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多摩川流域物産展にて地場野菜をPR

 狛江市の地元生産者らで構成される「狛江GAP研究会」は12月6日、小田急線狛江駅前で同市が主催した多摩川流域物産展にてダイコンや泥ネギなどイベント当日の朝に収穫した新鮮な地場野菜を中心に650点を販売しました。このイベントは多摩川流域にある府中市や調布市などの市町村が参加する「多摩川流域郷土芸能」に付随したイベントで、各市町村の特産品が出品されました。多摩川流域物産展は今回初めて開催されたもので、地元のテレビ局も取材に訪れたほか、会場には販売開始の30分前から行列ができ、多くの来場者が訪れました。

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